7/7 STEPS
ライター・動画編集の受託の開業・確定申告
Webライティングや動画編集を受託で請けている人向けに、開業届・確定申告・源泉徴収の扱いをまとめています。
上から順に読むと、手続きが一周する構成です。 途中の1本だけ読んでも困らないように書いているので、気になるところから読んでも大丈夫。
- STEP 1 — 開業届ライター・動画編集の受託の開業届の出し方 — 源泉徴収されていても届出は別の話
- STEP 2 — 開業届の書き方ライター・動画編集の職業欄には何と書くか — 個人事業税の業種と関係する
- STEP 3 — 確定申告の基準受託の報酬はいくらから確定申告が必要か — 源泉徴収は申告の代わりにならない
- STEP 4 — 経費受託の経費一覧と源泉徴収の記録 — 支払調書を待たずに自分で数える
- STEP 5 — 住民税会社に知られずに受託をやるには — 住民税の仕組みと限界
- STEP 6 — 会計ソフト受託ワーカーの会計ソフトの選び方 — 請求書と源泉徴収税額を扱えるか
- STEP 7 — 公式の根拠受託ワークの税務の根拠まとめ — 公式には何と書かれているか
