7/7 STEPS
Kindle出版の開業・確定申告
Kindleダイレクト・パブリッシング(KDP)で電子書籍を出して印税が入りはじめた人向けに、開業届・確定申告・経費の扱いと、印税から引かれる米国の税金をまとめています。
上から順に読むと、手続きが一周する構成です。 途中の1本だけ読んでも困らないように書いているので、気になるところから読んでも大丈夫。
- STEP 1 — 開業届Kindle出版の開業届の出し方 — 印税が入りはじめたら何を出すのか
- STEP 2 — 開業届の書き方Kindle出版の開業届「職業欄」に何と書くか — 文筆業と出版業のあいだ
- STEP 3 — 確定申告の基準Kindle出版の印税はいくらから確定申告が必要か — 米国で引かれた30%はどうなる
- STEP 4 — 経費Kindle出版で経費にできるもの一覧 — 表紙外注・資料書籍・広告費の考え方
- STEP 5 — 住民税Kindle出版は会社に知られるのか — 住民税の仕組みと、本そのものから知られる経路
- STEP 6 — 会計ソフトKindle出版の帳簿と会計ソフトの選び方 — KDPのレポートをどう記録に落とすか
- STEP 7 — 体験談【体験談】Kindle出版の印税で実際にやった手続きと、W-8で0%になった話
