CatchUp

7/7 STEPS

写真・イラスト素材の販売の開業・確定申告

PIXTAやAdobe Stockなどで素材を売る人向けに、開業届・確定申告・海外プラットフォームの源泉徴収の扱いをまとめています。

上から順に読むと、手続きが一周する構成です。 途中の1本だけ読んでも困らないように書いているので、気になるところから読んでも大丈夫。
  1. STEP 1開業届写真・イラスト素材販売の開業届の出し方 — 国内と海外でロイヤリティの扱いが違う
  2. STEP 2開業届の書き方素材販売の職業欄には何と書くか — 写真業とデザイン業の位置
  3. STEP 3確定申告の基準素材販売のロイヤリティはいくらから確定申告が必要か — 引かれる前の総額で数える
  4. STEP 4経費素材販売の経費一覧と海外分の記録 — W-8と為替換算の原則まで
  5. STEP 5住民税会社に知られずに素材を売るには — 住民税の仕組みと限界
  6. STEP 6会計ソフト素材販売の会計ソフトの選び方 — 少額多通貨のロイヤリティを追えるか
  7. STEP 7公式の根拠素材販売の税務の根拠まとめ — 公式には何と書かれているか